介護用防水シーツの選び方!オススメについてもご紹介します!

こんにちは、コウです。

今回は、介護用防水シーツについて知りたい方、
また購入する時にどのようなものを選べば良いのかを知りたい方に向けてお話ししていきたいと思います。

さて、日々介護にあたられている方は、
介護に関する苦労や悩みが尽きないかと思います。

食事の介助など日々の生活の事から、介護用品を買うお金の問題。
様々な事がありますが、その中でも特に
排泄に関しては負担が大きく、
とてもデリケートなものですよね。

排泄の問題は、運動機能の低下や尿意、便意の感覚が薄くなることなどで起きます
仕方のない事だと分かっているものの、介護を受けている方にとっても、介護にあたられている方にとってもお互いにとてもストレスのかかるものです。

ですので介護用の防水シーツはとても大きな助けとなってくれます

しかし、介護をはじめてから必要となるもの。
どのようなシーツを買ったら良いのか分からないですよね

介護用シーツと一言で言っても特徴がいくつかありますので
それぞれに合ったものを使うことがとても大切になってきますが、

万が一合わないものを選んでしまうと、
余計な出費になるどころが、寝心地が悪く眠れない
皮膚がかぶれてしまう、褥瘡(床ずれ)につながってしまうなど
せっかく助けとなるはずのものがマイナスに働いてしまいます。

反対に、しっかりと合ったものを使うことで

  • 快適に眠ることができる
  • 洗濯の手間を減らすことができる
  • ダニ対策になる

といったメリットがあります。

ぜひこの記事を参考に、介護を受ける方、そして介護にあたられる方
お互いにより良い介護生活となりますようご検討してみてください。

介護用シーツには防水と撥水(はっすい)がある

そもそも介護用シーツには、防水と撥水(はっすい)との2種類があります。

防水シーツは、ポリウレタンフィルムと呼ばれる
透明な薄いフィルムが裏面にほどこされているもので、
水分を生地の内側に浸透させて閉じ込めます

対して撥水シーツは、
表面のみに水分をはじく加工(撥水)がされているものになっています。
それぞれの特徴を表にまとめました。(吸収力の違いを図にしています)

防水シーツ 撥水シーツ

中まで吸収されています

表面で水が弾かれています
水分を生地の内側に浸透させて閉じ込める 表面で水分を受け止める(表面に溜まる)
水分による不快感が少ない 水分による不快感がある
水分が下まで染みない 体重をかけ続けると
下まで水分が染みてしまう
比較的通気性が悪い 比較的通気性が良い
失禁量の多い方
ベッドの上での動きが多い方に適している
失禁量の少ない方
おむつをしている方
ベッドの上での動きが少ない方に適している

 

撥水シーツは通気性が良いことがメリットではありますが、
水分の吸収力が防水シーツよりも劣ってしまうため
寝ている時に濡れた部分が分かり、被介護者は不快に思うでしょう。

またすぐにシーツを替えないと下まで染みてしまうということもあり
結局シーツを敷いている意味がなくなってしまうことも。
家庭で使うには介護者にとって負担になってしまいます。

ですので、ご家庭用には防水シーツを選ぶと良いです

介護用防水シーツの選び方は4つ

介護用防水シーツの選び方4つ
  1. 機能面で選ぶ
  2. シーツの形で選ぶ
  3. 素材で選ぶ
  4. 繰り返し使えるものと使い捨て

1.機能面で選ぶ

さて、防水シーツにもコーティング加工ラミネート加工というものがあります。
これは何の違いかというと、
裏面のポリウレタンフィルム(透明な薄いフィルム)の加工の仕方の違いです。

両方とも水分を受け止める力があることには変わりはありませんが、
耐水性、透湿性(内側から外側へ水蒸気を出すこと)
伸縮性など機能面では全てにおいてラミネート加工が優れています
ただ、快適な分少し高価です。
調べたところ、コーティング加工と1000円ほど値段が違いました。

反面、価格はコーティング加工の方が安価ですが、
その分生地が厚く蒸れやすいと言ったデメリットがあり、伸縮性も劣ります。

ですので、どのような方にもラミネート加工が良いですが、
シーツを布団やマットレス全体に敷いて使いたいという方には
特にオススメしたいです。

 

2.シーツの形で選ぶ

シーツの形というと少しわかりにくいかもしれませんが、
要はシーツが部分的なものなのか全面的なものなのかという違いになります。
種類としては3つあります。

シーツの形3つ
  • 部分タイプ
  • 全面タイプ
  • ボックスシーツ

 

部分タイプ

 

部分タイプは横長い形をしており、
マットレスに対して十字になるように置いて折り込み使用します。

シーツが置かれているところはムレやすさが気になるかもしれませんが、3つのタイプのうち体に当たる面積が1番狭い為比較的に快適です

 

引用:楽天市場

こちらは介護度が低く、日常はベッドから離れることが多い方
ベッドの上での動きが少ない方、
おむつを着用している為、漏れる尿の量が少ない方にオススメです。

生地の面積が少ない為、取り外しも簡単。
介護者の方も交換や洗濯がしやすい為負担が減らせますね。

 

全面タイプ

こちらは普段皆さんが使っているシーツに
防水機能がついているとイメージしていただければ良いかと思います。

裏面の四隅にゴムがついていますので、
布団やマットレスの角にかけて固定をして使います。

 

 

 

引用:楽天市場

失禁の多い方やおむつの横漏れが気になる方、
動きが多く、尿の漏れる範囲が読めないという方は
カバー範囲が広く安心して使っていただけます。

当然ながら、部分タイプに比べると肌に当たる面積が広く蒸れるので
透湿性(中の湿度を外に出す性能)が良いものを選ぶと良いでしょう。

 

ボックスシーツ

ボックスシーツのタイプは、
写真のようにコの字型に布団やマットレスを包むものと
全体を覆うように包むものがあります。

上の全面タイプと何が違うかというと、
側面も守ってくれていますので立ち上がる際の不意の尿もれ時などからも守ってくれるところです。

 

 

 

引用:楽天市場

部分シーツや全面シーツに比べると折り込む面積がありますので
リクライニングベッドでもずれにくいですし、
レンタルマットレスを使用している方は安心ですよね。

また、寝たきりの方などはシーツのズレなどによる床ずれが心配かと思いますので
その点でもこのボックスシーツはピシッと敷くことができ
床ずれをしにくくすることができます。

 

いづれにしても、想定よりも広範囲をカバーできるように考えておくと良いです。
なぜなら、水分はシーツなどに染み込むと円を描くように広がって染み込んでいくために
どうしても広範囲となってしまうからです。

被介護者さんの排泄の能力がどのくらいのものなのか、
蒸れやすさや床ずれの心配など状態や環境と合わせて考えましょう。

 

コウ
コウ
個々に合わせて使用することで
介護者さんの負担も軽くなります

 

3.素材で選ぶ

素材は大きく分けて4種類あります。

素材の種類4つ
  • スムースコットン
  • コットンパイル(タオル地)
  • ポリエステル
  • デニム

その他にもナイロンやニットといた生地で作られているものもありますが
主流はこの4種類です。

スムース
コットン
コットンパイル
(タオル地)
ポリエステル デニム
吸水性
透湿性
速乾性
伸縮性
耐久性

 

スムースコットン

自然繊維の綿から作られている生地です。
綿は加工によって様々な種類がありますが、
スムースというだけあり肌触りの良さが特徴的

綿は何よりも吸水性が良いことが特徴でもある為、
衣料品などにもシーズン問わず使われます。

コットンパイル(タオル地)

パイルとはいわゆるタオルに良く使われている生地のことで、
表面の糸がループ状になっている為
ふんわりとした肌触りがとても心地良いです。

少々引っ掛かりが気になる方もいるかもいるかもしれませんが、
寝心地に関してはピカイチ

コウ
コウ
調べたところでは、このパイル素材を使っている商品が
他に比べて多く出ていました!

ポリエステル

石油から作られる合成素材の一種です。
合成素材と聞くと、
自然素材よりも体に悪かったりするのではと心配されるかもしれませんが、

ダニなど虫に強かったり、
劣化しにくいなど合成繊維ならではのメリットもあります

吸水力はやや劣りますが、速乾性が何よりの特徴。
洗濯後もすぐに乾いてくれますので、介護者の方には嬉しい素材です。

デニム

デニム生地がシーツになっているなんて
少し意外に思われた方もいるのではないでしょうか。

デニムの特徴は耐久性
衣類でジーンズを愛用されている方も多いと思いますが
何年も履きこなせるくらい長持ちするものですよね。

大人は子どもと違って体重もありますから、
特にベッドでよく動く方だとだんだんシーツも擦れてきてしまう可能性があります

また、洗濯を繰り返すとどうしても繊維が弱くなってしまいますよね。
ですから耐久性のあるデニム生地が使われているのです。

コウ
コウ
私はパイル地がオススメです!

4.繰り返し使えるか使い捨てかで選ぶ

ここまで、繰り返し洗濯をして使えるタイプのシーツを解説してきましたが、
シーツには使い捨てタイプもあります。

引用:楽天市場

メリットとしては

  • 軽くて扱いやすい
  • 排泄物や吐いたものに対して処理がしやすい
  • 数回分の尿を吸収するタイプが多い
  • 被介護者が寝たまま交換しやすいよう工夫されている
  • 旅行先で便利

など、介護者の方にとってはとても助かるアイテムとなっています。

ただ、洗濯できるものと違って
繰り返し購入しなければならない手間とコストの面ではデメリット。

また、まるでビニールを敷いたような寝心地ですので
被介護者さんにとってはあまり良いものではありません

ですので、日常使いには
あまりオススメしないというところが正直なところではあります。

しかしながら介護者さんの負担も考えると上手に利用していきたいもの。
夜間など、場面を限定して使うというのも一つの手です。

 

介護用防水シーツのオススメ4選

繰り返し使えるタイプ


Tetote あんしん3層スムースシーツ

引用:楽天市場

全面タイプ
価格:¥2400
サイズ:105×200cm(シングルサイズ)
耐熱温度:120℃
部分的タイプ
価格:¥2030
サイズ:95×170cm(シングルサイズ)
耐熱温度:120℃

ポリエステル100%のスムースシーツを1層目と3層目に
2層目に防水の要であるポリウレタンラミネートの構造になっています。
3層構造で耐久性も高いです。

しっかりと巻き込める大きさがあるため、ズレによる床ずれを防止します。

耐熱120°のため乾燥機だけではなく、電気毛布にも対応していますので
寒い季節には高齢者の方は嬉しいですね。

コウ
コウ
裏表両方使えるのはすごいですね!

ハナサンテラス 介護 防水シーツ

部分タイプ
価格:¥2,508(税込)
サイズ:90×145

国立大学法人との共同研究から生まれたハイブリット物質を使った素材
そのため汗臭99%カット、制菌、抗ウイルスなど高い機能性があります。

シーツ交換も洗濯も手間取らない便利なサイズ。
伸縮性に優れ洗濯してもシワになりにくく、速乾性がありますので取り扱いが簡単です。

 

コウ
コウ
臭いは気になるところ…
99%カットは嬉しい!

使い捨てタイプ

ユニチャーム ライフリー布団安心シーツ

引用:ユニ・チャーム

使い捨てタイプ
価格:¥2,080(税抜き)
サイズ:90×60cm

90×60cmの大判サイズで尿を3回分吸収してくれます。
二つ折りにできるため、寝たきりの方でもシーツ交換が簡単。

足浴の時にも、寝たまま布団をお湯で汚さずにできるので便利です。

コウ
コウ
介護者の強い味方!

ハビナース 手間なしぴったりシーツ

引用:ピジョン

使い捨てタイプ
価格:¥1,280(税抜き)
サイズ:90×60cm

600mlの約4回分という驚きの吸収力。
消臭ポリマーによって、気になる嫌な臭いを消してくれます。

布団をしっかり覆う大判サイズではありますが、
シートの裏に2カ所テープがついており、これによって
ズレ防止の効果があります。

コウ
コウ
動きによって起こるズレを防止してくれます。

介護用防水シーツを購入する時に介護保険は適用されるの?

介護には何かとお金がかかります。
在宅介護で月々にかかる費用は平均で約7〜8万
それが10年間続いた場合には840万にも。

デイサービスなど老人ホームを利用される場合はもっとかかりますし、
出来るならそれぞれの費用はなるべく抑えたいというところが本音ではないでしょうか。

そのための支えとしてあるのが介護保険制度ですが、
そもそも、介護保険には介護用品に関して2つの制度があります。

  • 「福祉用具貸与」

介護用品をレンタル出来ます。

  • 特定福祉用具販売

衛生面や、心理的に借りづらいものを購入できます。

介護用シーツが入るとすると、衛生用品ですので後者になりますが、
残念ながら現時点では対象外となっています

平成27年度厚生労働省の「検討を要する福祉用具の種目について」の項目に上がっており検討されてはいるものの、
一般の方も買えるにも関わらず、福祉用具とするのはどうなのかということが論点に挙がっていました。
そこから先の年度ではあがっていなかったため、シーツに関しては未だ対象外となっています。

確かにそうだな…と思いつつも、
ある一方でシーツは消耗品ですから出費もかさむもの。
ぜひ介護保険の適用をお願いしたいものですよね。

ちなみにおむつやパッド類は医療費控除が受けられます!

おむつは尿とりパッド類は、
条件はありますが医療費控除が受けられます

ユニ・チャームの公式ホームページにはこのように記載されていました。

医療費控除は、所得税の一部が還付される制度です。医療費の合計が年間で10万円、またはその年の総所得金額等が200万円未満の人は、総所得金額等の5を超えた場合、申告すると税金の一部が戻ってきます。この医療費には、医師が必要と認めた紙おむつ、パッド類の購入費も認められます(後略)

ライフリーユニ・チャーム

医師に証明書を発行しもらうこと、本人で領収書を保管しておくこと、さらに
 傷病によりおおむね6ヶ月以上寝たきりで医師の治療を受け、おむつを使う必要があると認められた場合に限ることが条件にはなってきます。

詳しくはお近くの税務署でご相談されると良いでしょう。

介護用防水シーツを使う際には洗濯の仕方を工夫!

介護用の防水シーツは、
普通のシーツとは違う特殊な加工がされています。

その為、漂白剤や柔軟剤の使用ができなかったり
脱水が可能なものとそうでないものがあります

脱水を無理やりしようとすれば、
重みによって洗濯機が不安定になり(遠心力によるもの)
洗濯機が倒れてしまう恐れさえあるのです

ただシーツは毎日使うものですから早く乾いて欲しいですよね。

私の知り合いのおばあちゃんは、股関節を悪くした影響で
多い時では夜だけでバケツ1杯分の尿をする時もあったんだとか
ですから、毎日の洗濯が本当に大変だったそうです。

できる限り早く乾かす方法として、2つをご紹介します。

乾燥機を使う

この方法は言わずもがな、ですが乾燥機を使ってしまいましょう。

現在は、様々な商品が出ていますのでほとんどが乾燥機対応をしていますが、
防水加工がされている部分の影響がないように
耐熱温度が100度以上あるかを一応確認してから使用するようにしてください

裏から先に干す

こちらは乾燥機を使わずに洗濯をする場合です。

なぜ裏面から干すのかというと、特殊な加工がされているために
シーツ内の水が抜けにくいということがあります

実際に使っている時にはとても良い機能なのですが、
洗濯をする時には少しアダとなってしまいますね。

ですので、洗濯をした段階でまず水が出るように裏面を上にして干す。
乾いたら裏返して表面を上にして干すようにすると早く乾きます。

ただ、含んでいる水分量が多いですので下に垂れやすいです
室内干しをする場合にはタオルを敷いたりバケツを準備したりと
十分気をつけて行なってください。

尿漏れ対策を見直そう

シーツが汚れるということは、衣服も汚れているということになります

尿量が多い場合などもありますので、防ぎきれない面もあるかと思いますが、
毎回の事で濡れる感触のある被介護者さんも
洗濯をする介護者さんにとってもストレスになりますよね。

できれば、オムツや尿取りパッドだけで防ぎたい事ではないでしょうか。

そこで、仕方のない状況を除いて
間違ったオムツや尿とりパッドの使い方をしていないかよく確認してみましょう。

  • 尿とりパッドを重ねて使っている

防水シートが裏側に使用されているため
何枚重ねても吸収量を増加させることはできません
ギャザーの機能を妨げて漏れにつながり、おむつの中がモコモコし不快感となります。

  • 排尿量に見合わないオムツや尿とりパッドを使っている

大きいものの場合はズレてしまい皮膚に影響したり、漏れの原因に。
小さなものの場合も漏れの原因になったり、頻回の交換が介護者にとって負担です。

人の一度の排尿量は約200ccですが、持病により排尿数が大幅に増える方もいます
個人差もある事ですので、
尿量を測った上で適切な大きさを選びましょう。

  • おむつのサイズや履きかたが間違っている

おむつのサイズは先に述べたように被介護者さんに合ったものを選ぶことが大切です。
またテープ留めの場合、引っ張って位置を調節すると
ズレてしまい漏れや、窮屈な思いをすることになりますので注意です。

下記におむつの正しい履きかたのポイントを載せておきますので
ぜひ確認してみてください。

テープ留めタイプ ー 花王

パンツタイプ ー花王

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

何かと負担の大きい排泄まわりの介護の強い味方となる防水シーツ。

そもそも防水と撥水の2種類がありますが、
通気性以外の面では防水が良いですので、家庭用には防水シーツを選びましょう

その選び方のポイントとしては4つありました。

  1. 機能面で選ぶ
  2. シーツの形で選ぶ
  3. 素材で選ぶ
  4. 繰り返し使えるものと使い捨て

被介護者の方が心地よく過ごせるよう、
また、介護者の方の負担も考えて選べると良いですね。

オススメのシーツもご紹介していますので、参考にしてみてください。

排尿量によって、毎日のお洗濯は大変ですが、
洗濯乾燥機を利用したり乾かしかたを工夫し、
少しでも負担を減らせるようにしてみましょう。

被介護者さんの尿漏れ対策についても見直してみると良いかと思います。

皆さんと、被介護者さんの生活が
少しでも有意義で健やかなものとなりますよう願っております。

 

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当サイト運営者のコウです。
僕は15歳~23歳の8年間、ひどい腰痛に悩まされてきました。

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